Monday, August 31, 2020

ブログ1:抹茶と抹茶のお菓子


2015年の夏の時に、初めて日本に行って、他の学生と住んでいたのに、一週間ぐらいホストファミリーと泊まりました。その時の間に、ホストのお母さんは私を伝統的な茶道に連れて行ってくれました。茶道の間に、抹茶を作る女の人は一人当たりカップを作りました。私はあまりお茶を飲んだことがありませんでしたから、私はそのお茶が好きじゃないと思いました。ところが、一口飲んだら、ほど苦くなかったし、少し甘かったから、本当においしかったと思いました。あれから、私は抹茶が大好きになって、アメリカに帰る前に日本で作った抹茶を20箱以上買いました。



1000年ぐらいは抹茶が中国で発明されました。トングの王朝の時に、レンガを形成するために、お茶の葉が蒸されて、お茶を取引し安くなりました。しかし、栄西という禅僧は中国で仏教を勉強して、1191年に日本に抹茶の種を持ち込んだと言われました。鎌倉諸軍の時代に、この抹茶の種は京都の寺院の敷地に植えられました。そして、抹茶は少量生産だったから、ステータスシンボルと見なされました。ところが、今抹茶が世界に広げられて、抹茶は世界的に有名になりました。


抹茶は全世界で消費されるのに、一番おいしい抹茶はまだ日本にあると言われています。京都の宇治市は最高品質の抹茶を生産することで知られています。抹茶は宇治市と他の場所で生産されるが、甘くて、強い味があって、理想な質感を持っているのは宇治市の抹茶が世界で一番おいしい方だと言われています。本当においしいと言われているから、宇治市の抹茶が世界で一番高い高いに違いないと思います。



日本は美食の実験しているから、抹茶入り商品は東京らしい食べ物です。東京には、アイスとお菓子をはじめ色々な抹茶入りデザートがあります。人々にとって、日本のキットカットは一番有名な抹茶入りお菓子だと言われています。抹茶の飲み物と違って、抹茶入りキットカットはとても甘くいです。かわいいパッケージに入っているから、たくさん若者はその抹茶入りお菓子を食べると思います。私は抹茶入り商品が大好きだから、いつでも日本に行く時に、たくさん日本で作った抹茶入りお菓子を買います。そして、一週あたり二回ぐらいは抹茶か抹茶ラテを飲みます。食べ物か飲み物は抹茶さえ入れば、おいしいと思います。

 

Sunday, December 1, 2019

Blog 11: 今学期の反省


 私は今学期の日本語の授業の方が前学期のより難しくなったと思った。前学期の授業で私は私がもう勉強した文法と単語を学んだが、今学期のマチエールがすべて新しいと思っていた。そして、もっと宿題をしなくてはいけなかった。例えば、毎日たくさん難しそうな文法を学んだし、もっと長い作文を書いたし、毎週のようにテストがあっているから、私にとって、本当に難しかった。


 そして、日本語の授業を取りながら、もっと難しいビジネスのクラスを取りなくてはいけなかった。私はUSCのビジネス学校に入学したかったから、私は経済の授業を取って、そのクラスのために多い宿題をしたり、二週ごとにクイズをしたりしなくてはいけなかった。しかし、このクラスは時間がかかったが、今学期にまだ日本語で話すのがもっと上手ようになったと思っていた。そんで、私は日本語で色々な構文を使えると思う。来年私は日本に戻った場合に、ほんとんどの日本人と話すことが出来るかもしらない。来学期に日本語の授業を取らない予定があるのに、私は自分で日本語を勉強し続けるつもるだ。将来に私はもう一度日本語のクラスを取るのが欲しいだ。

Sunday, November 24, 2019

Blog 10: 好きなスポーツ

  六年生でバレーボールをし始める時に、私はこのスポーツが大好きだ。毎週のように、私はスパイクするとかセットとか練習していた。高校に入った時に、私は学校のバーシティバレーボールチームに入って、毎週日のように練習していた。



 高校の一年生の時に、私は「セッター」になるために、練習した。「セッター」というのは、ヒッターにボールをパスする人のことだ。その人はフットボールのクォーターバックのようなものだ。あの人はオフェンスのプレーを計画したり、チームを動機づけたりしなくてはいけない。これはチームの中に一番大切な人と考えられている。だから、私はたくさん練習して、自分の決断に自信を持たなくてはいけないんだ。本当に難しかった。更に、セッターは短いはずだが、私の背が高かったから、ポジションがもっと難しいようになった。セッターの背が高かったら、ボールの下に行ってボールをパスするのは本当に難しかった。だから、私は高校の三年生に入った時に、私の背が高いし、他のセッターがいるから、私はミドルヒッターになった。初めに私はあまりそのポジションが好きじゃないが、もっと練習した後で、好きようになった。




 今私はあまりバレーボールをしないが、バレーボールを見るの方が好きだ。実は、時々USCのバレーボールを見て、本当に面白い。将来に私はもう一度バレーボールをする欲しい!

Sunday, November 17, 2019

Blog 9: アントルプルヌールのクラブ



 今週の週末に私は私のアントルプルヌールのクラブのインバイトに行った。インバイトというのはクラブが学期に一度行うパーティーのことだ。私達は一緒にハリウッドに行って、楽しんでいた。そして、各々私達はゲストを連れてくることができたから、たくさん新しい人を会えた。そして、20時くらいで一緒のように韓国料理のレストランに行って、美味しい韓国スープを食べた。

 そのクラブはアントルプルヌールになる方法を教えるためのくらぶだ。私は学期にビジネスを構築するために4人のグループで働いている。学期をおわた時、5人はフルピッチデッキやビジネスの予定などを作ることになっている。だから、私はチームメートとなるべく一週間三回に会って、私たちのビジネスをに取り組むようにしている。



 私達のビジネスはピアツーピアの個別指導アプリのことだ。そのアプリで学生は授業をとったり良い成績を取ったりした学生に調べて、会って、教えられてくれることをできる。高くない家庭教師を見つけるのが難しいと言われているから、私達はそのビジネスを作ることを決まった。うまくいけば、私達のビジネスは将来で成功している!

Sunday, November 3, 2019

Blog 8: 私のペット



 6年前に「ドック」という名前の黒いラブラドールは私の家族の一員になりました。初めて彼を会った時に、彼はとても恥ずかしくて、多くのものを怖がっていました。例えば、彼は小さな子供たちと彼が知らなかった人々の中に最も怖かったです。しかし、兄と私が彼と遊んだり、彼を多くの場所に連れて行きました。これは彼を外向的で、遊び心のあるものになりました。



 もうすぐ、兄は両親にもう一匹の犬を飼うように説得しました。だから、「デクスター」というオーストラリアの羊飼いの犬が私の家族の一員になりました。ドックとは異なり、デクスターは多くのエネルギーを持ち、みんなと遊ぶのが大好きです。デクスターを飼う前に、ドックは毎日寝たり、食べたりしましたが、デクスターが飼った後で、デクスターと毎日一緒に走りたり、遊んだりしています。私は二匹が最高の友達のようになったと思います。私は彼らが時々隣同士で寝ているのを見ます。



 大学に入った後で、私はあまり二匹を見ませんが、二匹は一緒にいるのが大好きなので、私がいないでボストンで楽しんでいるはずです。

Sunday, October 27, 2019

Blog 7: 新しいロボット


 今「ボストンダイナミクス」という会社はロボット犬を作って、売りはじめました。このロボットは中型の犬の大きさだし、4本足で走るから、犬ように見えます。しかし、そのロボットには犬のような頭はありません。実はこのロボットは全然顔がありません。だから、感情を示すことできないので、少し不気です。

 このロボットは400ポンドを運ぶことができるだけでなく、30フィートジャンプすることもできます。だから、アメリカ軍は兵士を支援するためにこのロボットを買うことを考えています。アメリカ軍は買ったら、このロボットが兵士に物資を運ぶとか兵士の命を守るとかできます。私はこのロボットの使用が 有益ですが、またマイナス面もあります。


 去年「黒鏡」というNetflixのプログラムは終末論的な未来を作ってから、このロボットのマイナス面を説明しました。そのプログラムではこの犬ように見えるロボットは人間を見つけて殺します。私はその未来が本当に怖くて、可能だと思います。人間はこのロボットの制御ことを失うとしなら、世界は完全に変わるはずです。すべての技術の発達には潜在的な問題があるから、ロボットを作った人がロボットを誰に売るかはに注意しなくてはいけないと思います。

Sunday, October 13, 2019

Blog 6:私の国の言葉




 私は中国語やスペイン語などを勉強することがあるが、アメリカに住んでいるから、私の母語は英語である。両方の言語を勉強した後で、私は英語と日本語にが多くの違いがあると思い知った。例えば、日本語のくだけた話し方で男性と女性のスタイルがある。英語では、男女は同じ文法と話し方を使う。くれども、日本語では男の人が「俺」か「僕」の代わり「私」と言う。丁寧な場面だけに男の人は「私」を使う。


 英語では丁寧な場面とカジュアルな場面で同じ文法と言葉を使うが、日本語では多くの異なるスピーチのレベルがあるのだ。日本語を話す時に、知らない人と知っている人も話す場合に、相手と相手の気持ちが最も大切です。相手の気分を悪くならない必要がある。例えば、日本人は「今週の土曜日は都合が悪くて、行けません」の「行けません」を言ない。くれども、英語で「I can’t go」と言うのは大丈夫だ。



 そして、英語では「だ体」と「です体」のことがない。英語で話し方法は一つだけある。英語でくだけた話し方があるが、目上の人とくだけた話し方で使ってもいいと思う。そして、私の出身の地方で方言がないから、私は英語で皆んなさんに同じスピーチと言葉を使う。くれども、目上の人に話す場合に、日本語ではタメ口で使わなくてはいけない。だから、日本語で目上の人と話すのはもっと難しいだと思う。